定期テスト対策が、そのまま受験対策になります
兵庫県の公立高校入試は、学力検査250点と調査書(内申点)250点の合計500点で判定されます。調査書は中学3年生の9教科の評定から算出されるため、日々の定期テストと提出物が、そのまま合否に直結します。あゆみ学園は、この2つを分けずに設計します。

定期テストと高校受験。この2つは別々の対策ではありません。兵庫県の入試は調査書(内申点)が250点を占めるため、日々の定期テストがそのまま受験対策になります。
兵庫県の公立高校入試は、学力検査250点と調査書(内申点)250点の合計500点で判定されます。調査書は中学3年生の9教科の評定から算出されるため、日々の定期テストと提出物が、そのまま合否に直結します。あゆみ学園は、この2つを分けずに設計します。
同じ宝塚市内でも、中学校によって進度も範囲の区切り方も違います。塾のカリキュラムに生徒を合わせるのではなく、通っている学校の進度に指導を合わせます。テスト2〜3週間前には、対策用の課題を組み込んだ計画に切り替えます。
代表が元教員で、行事・大会・定期テストの年間サイクルを把握しています。忙しい時期は分量を落とし、落ち着いたら戻す。無理に一定量を課すことはしません。曜日や時間の振り替えにも対応します。
代表は兵庫県第2学区の中学校で教員を務めていました。通知表や調査書の評定がどうつくのか、志望校にどれだけ必要なのかを、不安を煽らずに事実だけお伝えします。
月謝制・税込。週1回・週2回の両方のコースがあります。
実際に担当する講師が、実際の教室で50分間指導します。
その1回で「どこでつまずいているのか」が分かります。