内申点を上げる場合
実技4教科は1段階で7.5点。提出物・実技・授業態度で動く部分が大きく、短期間でも変えられる余地があります。ただし評定が確定するのは中3の2学期末です。

中学3年生の9教科の評定を選ぶだけで、兵庫県の調査書(内申点・250点満点)を計算します。学力検査の予想点を入れれば、合否判定に使われる合計点まで出ます。(※実務的には、評定は1学期・2学期を統合したものが使われます)
現在の評定(1〜5)を選んでください。
兵庫県はここの比重が大きく、1つ上がると7.5点動きます。
5教科合計(各50点)の見込みです。分からなければそのままで構いません。
合計点が出たら、次に考えることは1つだけです。「上げやすいのはどちらか」。
実技4教科は1段階で7.5点。提出物・実技・授業態度で動く部分が大きく、短期間でも変えられる余地があります。ただし評定が確定するのは中3の2学期末です。
5教科で250点。入試当日に決まる部分です。ただし、どこでつまずいているかを特定せずに問題演習を増やしても、点数はほとんど動きません。
実際に担当する講師が、実際の教室で50分間指導します。
その1回で「どこでつまずいているのか」が分かります。